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イベント情報詳細
| 開催日 | 2026年8月8日(土) 14:30~16:30(14:00受付開始) |
|---|---|
| 当日スケジュール |
14:00 受付開始 14:30 イベント開始 16:30 イベント終了(予定) |
| 会場 |
常盤橋タワー3階 MY Shokudo Hall & Kitchen(MAP) |
| 参加費 | 無料 |
| 募集人数 | 52名様
|
| 対象者 | 三菱地所のレジデンスクラブWEB会員(ロイヤル会員・プレミアム会員)かつ、メルマガ受信登録されている方 |
| 応募締切 | 2026年7月5日(日) |
| 当選者への連絡方法 | 当選された方にのみ、2026年7月8日(水)頃に三菱地所のレジデンスクラブ事務局よりメールにてご連絡させていただきます。 辞退される方がいらした場合、繰上げ当選された方にのみ、2026年7月15日(水)頃に三菱地所のレジデンスクラブ事務局よりメールにてご連絡をさせていただきます。 (当選メール内にて参加・不参加の回答フォームをご案内いたしますので、 必ずご回答をお願いいたします。ご回答がない場合は、ご辞退と判断させていただきます。) |
| 注意事項 |
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講師名
永野時彦(宮崎ひでじビール株式会社 代表取締役)
プロフィール
1968年宮崎県生まれ。
1996年に株式会社ニシダに入社し、ひでじビール行縢醸造所に所属。ビール事業部統括としてブランド構築に従事。
2010年11月、EBO(Employee Buy-Out)を実行し、ニシダHDより地ビール事業部を取得。
新会社「宮崎ひでじビール株式会社」として独立、同社社長に就任。
宮崎県内にて大麦の栽培プロジェクト、業界でも稀な自社製麦をはじめ、九州初のホップ生産にも取り組みクラフトビールのテロワール化を積極的に進める。
2018年11月には、宮崎はもとより九州全域の魅力的な農産物を全国・世界に伝える新ブランド『九州CRAFT』を立ち上げ。
同社が生産する宮崎県産の和栗を副原料に使用した黒ビール『栗黒~KURIKURO~』においては、2017年に英国開催ワールドビアアワード、2022年には米国開催ワールドビアカップおよび豪州開催オーストラリアンインターナショナルビアアワードにてそれぞれ世界最高賞を受賞し、国内メーカーでは唯一、世界三大陸制覇を果たした。
JBA全国地ビール醸造者協議会 副会長、KCBA九州クラフトビール協会 会長
関連リンク
講師名
山田司朗(Far Yeast Brewing株式会社 代表取締役)
プロフィール
大学卒業後、インターネット業界で経営・財務に従事し、2005年にケンブリッジ大学MBA取得。欧州生活で多様なビール文化に触れたことをきっかけに、2011年にFar Yeast Brewingを創業。代表銘柄「馨和 KAGUA」「FarYeast」は世界27カ国へ輸出。2020年に本社を山梨県小菅村へ移転し、地域に根ざしたビールづくりにも取り組む。2024年より全国地ビール醸造者協議会理事。
関連リンク
協力会社
一般社団法人 全国地ビール醸造者協議会
1999年に設立された日本のクラフトビール(地ビール)醸造業者の業界団体。酒税法改正による小規模醸造所の増加を背景に発足し、ビールの品質向上や技術研鑽、販売促進や広報活動を行うほか、酒税制度に関する要望・提言にも取り組む。日本のビール文化の普及と発展に寄与することを目的としている。
関連リンク
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